サイバー攻撃デイリーニュース

CYBER SECURITY NEWS DIGEST

2026年11月号掲載 101 本 更新 毎朝更新RSS

不正アクセスランサムウェア情報漏洩詐欺・二次被害

企業・自治体・大学などの被害の公表から、国の制度や海外の動きまで。サイバー攻撃と情報漏洩のニュースを毎朝ピックアップし、見出しと要点をまとめています。

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※見出しは各報道機関・発表元の記事タイトルで、要点はサイバー攻撃・情報漏洩の疑問100がまとめたものです。記事の内容・著作権は各報道機関・発表元に帰属します。リンク先は外部サイトのため、記事の公開終了や有料記事への変更により閲覧できない場合があります。

TOP STORY

アソビュー、会員1,582万1,184件の個人情報漏洩の恐れ、委託先アララへの不正アクセスによるサイバー攻撃で

レジャー予約サイトのアソビューは、メール配信の委託先アララが不正アクセスを受けた影響で、会員約1582万件の個人情報が漏れた恐れがあると公表しました。アララ経由の被害公表がさらに広がっています。

情報漏洩セキュリティ対策Lab

関連する疑問メールアドレスだけが漏れた場合、何に気をつければいいですか?自分が使っている会社ではなく、その委託先から情報が漏れることはありますか?

WED31本

TUE17本

MON38本

SUN14本

このページについて

サイバー攻撃・不正アクセス・ランサムウェア・情報漏洩のニュースを毎朝更新しています。各ニュースは見出しと出典へのリンク、このサイトでまとめた短い要約です。詳しい内容は出典の記事でご確認ください。被害にあった企業・団体の発表は、その後の続報で内容が変わることがあります。

ニュースの下には、関係する「疑問」へのリンクを付けています。自分の情報が漏れたかもしれないときは漏洩の通知が届いたらまず何をする?、会社で対策を考えるときは会社の対策のカテゴリもあわせてお読みください。

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ニュースを読むときのポイント
  • 「漏えいの可能性」「おそれ」は、まだ調査中という意味です。確定した件数・項目は続報で発表されます。
  • 委託先(メール配信・予約システムなど)への攻撃では、1社の被害が多くの会社・自治体に広がります。
  • 大きな漏洩のあとは、その会社を名乗る偽メールや電話が増えます。届いた連絡のリンクは開かず、公式サイトやアプリから確かめてください。
  • このページは報道や各社の発表をもとにした要約で、事実関係の判断は出典の記事・発表をご確認ください。
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