パスワードの強さの目安

パスワードの形(長さと文字の種類)から、強さの目安を表示します。本物のパスワードは入力せず、同じ長さ・同じ文字の種類の例で試してください。

例を入れて「強さを見る」を押すと、長さ・文字の種類と、総当たりの組み合わせの数(例:数字8桁なら1億通り)を表示します。

※ 入力・選択した内容は、お使いのブラウザの中だけで処理します。どこにも送信・保存しません。

強いパスワードの条件

破られにくいパスワードの条件は、①長い(12文字以上、できれば16文字以上)、②名前や誕生日など推測できる要素がない、③サービスごとに別のものの3つです。1文字増やすと、組み合わせの数は文字の種類の数だけ(英数字なら62倍)増えます。覚えやすく長いパスワードの作り方は破られにくいパスワードの作り方、管理のしかたはパスワードマネージャーとはで解説しています。

パスワードより強い方法

2段階認証(設定)やパスキー(パスキーとは)を使えば、パスワードが漏れても乗っ取られにくくなります。

出典:IPA「パスワードの管理」

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